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書籍が発刊されました

小鍛冶広道弁護士が執筆をしました「Ⅵ 派遣労働者に対する直接雇用申込みみなし制度(労働者派遣法40条の6)をめぐる諸問題『労働者派遣法40条の6をめぐる諸問題-使用者の立場から-』」が収録されている「労働者の健康とウェルビーイング」(日本労働法学会誌139号)が法律文化社から発刊されました。

労働者の健康とウェルビーイング

記事が掲載されました

小鍛冶広道弁護士、小山博章弁護士、宇野由隆弁護士、柏戸夏子弁護士、金澤 康弁護士が執筆した『社員が逮捕されたときに読む本100問100答』(労働開発研究会)の内容を一部抜粋・編集した記事が、ダイヤモンドオンライン「ニュースな本」に掲載されました。

社員が犯罪行為で逮捕!会社はどこまで責任を負う?【弁護士が解説】

社員が逮捕後に保釈→自宅待機命令を出すことは可能?賃金はどうすべき?【弁護士が解説】

社員が性犯罪で逮捕、本人は罪を否認…懲戒処分にしてもいい?【弁護士が解説】

雑誌に掲載されました

労政時報第4118号(2026年4月24日発行)56頁に宇野由隆弁護士が執筆した「労働紛争和解マニュアル」が、同114頁に西頭英明弁護士が執筆した「相談室Q&A 上司の指示に反し定時退社を続けた結果、納期が遅れた場合、担当社員の人事評価を下げることは問題か」が掲載されました。

労働紛争和解マニュアル|WEB労政時報

The Best Lawyers in Japan™ (2027 Edition)において当事務所の8名の弁護士が「Best Lawyers」に選出されました

米国のBest LawyersによるThe Best Lawyers in Japan™ (2027 Edition)において、木下潮音弁護士、浅井隆弁護士、小鍛冶広道弁護士、平越格弁護士、東志穂弁護士、湊祐樹弁護士、小山博章弁護士が労働法部門の「Best Lawyers」に選出されました。
また、西頭英明弁護士が税務部門の「Best Lawyers」に選出されました。https://www.bestlawyers.com/current-edition/Japan