著書・論文の記事

出版予定

浅井隆弁護士が執筆した「Q&A管理職のための労働法の使い方」が日本経済新聞出版社より、皆さんもよくご存知の「日経文庫」の形で3月中旬に出版されます (224頁・定価903円(税込)円) 。
職場で、よく起きる労務問題につき、管理職としてどう対応したらよいかを具体的にまとめたものです。加えて、人事部(経営陣)との連携についても解説されています。したがって、どういう労務問題に単独であるいは人事部と連携して対応していくかが、手にとるように分かる解説書となっています。
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単行本出版予定

浅井隆弁護士等が執筆した「有期労働者の雇用管理実務」(382頁・A5判・定価 3,150円(税込))が、平成25年2月14日に労働開発研究会より出版されます。
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単行本出版予定

浅井隆弁護士が執筆した「退職金・退職年金をめぐる紛争事例解説集」(436頁・A5判・定価 4,725円(税込))が、平成24年12月18日に新日本法規出版より出版されました。
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原稿執筆

高橋正俊弁護士が執筆した「職場のトラブル ケーススタディ[27]」が、先見労務管理No1455(2012.12.25)54頁に掲載されました。

原稿執筆

2012年12月発売の労働開発研究会「季刊労働法239号(2012年・冬季)」41頁に木下潮音弁護士が出席した「鼎談・企業倒産と労働法」の記事及び、112頁に木下潮音弁護士が出席したシンポジウム「改正労働契約法の実務上の問題と労使の課題」の記事が掲載されました。